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常に原点を忘れない
人生を豊かに生きる最大のヒントは、「まず助ける」だと思う。宿題を手伝うのでも、引っ越しを手伝うのでも、電話で話を聞いてあげるんでも、うちに泊めてあげるんでも何でもいい。小賢しく利害関係を考えたりせずに、自分のリソースが余っているなら、周囲の人を助けろ。
もちろん、いろいろと助けているのに、お礼もなければ、利用するだけ利用して後は知らんぷりという奴もいる。そいつらは次から無視をして構わないと思う。大して怪我をこうむらずに、相手の気質がわかったと思えばいいさ。
"20歳のときに知っておきたかったこと (via poochin)
そうね
(via ohashitakashi)
‘house in gamagori’ by kazuki moroe architects, gamagori, aichi prefecture, japan is a one-storey home with a circling roof that doubles over itself, slightly sloped to mirror the natural contours of the surrounding terrain. the central courtyard is the life of the home.
the north side, which is most public, is the highest structural element to block the public from the private interior, while the south contains a low profile to let in sunlight and open views of the nearby mountain.
a material palette of soft white walls and two differently-toned woods make up the floor and ceiling and lend to a tranquil domestic environment.
(via heoon)
最近毎日一瞬でも思うことは、
この世界は まぎれもない事実 と 実態のないヒトのおはなし
でしか成ってないなあ、 ということ。
この私がこの目で肌で捉えたものでも、いったんヒトに話したらそれはおはなしになってしまう。
そんなの俺が体験しなきゃ信じないよ、って。
せめて私が見たということだけでも事実として受け止めてほしい のせめぎあいで人の関係は作られていくんでないかなと思いました。
だからめいっぱい痛みとか喜びとか怒りとか哀しみすべて肌でぶつかっていかなければね
Facebookの広告機能に、友達が「いいね」を押した投稿を広告として表示させる機能がある。この機能は友達が「いいね」と言っていない広告を表示されるより広告効果が高いとされている。最近Facebookで捏造してまで感動系の話が投稿されている背景には、この機能を利用した情報商材の販売が登場してきていることに一部関係もあるだろう。
彼らの手口はこうだ。
1) 感動話(面白い話)や写真で「いいね」や「シェア」を獲得
2) 後日、投稿内容を「情報商材誘導素材」に切り替える
3) Facebook広告機能で「投稿を広告」にする
4) 情報商材を販売する
感動系の話にすぐ飛びつく層は「ITリテラシー」が低い層に多い。そういった層と情報商材のターゲット層が一致しているのだろう。あなたの「無邪気ないいね」が、情報商材の販売に加担しているかもしれない。
「無料ほど安いものは無い」という言葉があるように、「無料で」手間隙かけて「良い話」を投稿する裏には何か目的があると疑う必要があるのかもしれない。嫌な時代になったと思うが、それだけソーシャルメディアが生活に根付き出した出したということなのだろう。
"Facebook悪徳活用事例 感動系エピソードを利用した情報商材販売 (via rpm99)
(via ohashitakashi)
たのしい
California Sunrise / Dirty Gold
Sunrise Sunset / We Are Trees
Hey Big Spendah~
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“Only thing I’m sure about, is that I am me, and that ‘I’ has a body and soul that feels and aches”
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“Only thing I’m sure about, is that I am me, and that ‘I’ has a body and soul that feels and aches”